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R1300RS – ハンドルバーライザー(15mm)の取り付け

以前に乗っていた R1200R(K53) は、ローシートと46works製ハンドルバーの効果もあって、いわゆる殿様乗りスタイル(上体が立ってハンドルが高め)だったので、長距離ツーがとてもラクだった。R1300RS に乗り換えてみて、セパハン...
CDレビュー

The Flower Kings – HOPE(2026)

先日 The Tangent の新譜が出たばかりで、今度は The Flower Kings(TFK) の新譜が出たよ。お気に入りのバンドの新譜ラッシュはおサイフには痛いが嬉しさ倍増だ。さて、TFKの今回のアルバム、タイトルは大文字のHOP...
CDレビュー

The Tangent – WAS(2026)

お気に入りの英国プログレバンド The Tangent の新譜がリリースされたのでレビューするよ。前作の To Follow Polaris(2024) は、リーダーの Andy Tillison がたった一人で全楽器を演奏する The T...
CDレビュー

Snarky Puppy & Metropole Orkest – Somni(2025)

米国の凄腕 Jazz+Funk 集団 Snarky Puppy がオランダの軽音楽系オーケストラ Metropole Orkest と組んで作成した素敵なアルバム。まず Snarky Puppy はこのBLOGでも何度も紹介しているが、ベー...
Motorcycle

R1300RS – オプションのハイスクリーンについて

2025年末に購入した現在の愛車 R1300RS には、購入時オプションとしてハイウィンドスクリーン(以下ハイスクリーン)を装着してある。最初から付いているのでそれが当たり前な状態で半年ほど乗っていたわけだが、先日一度も使っていない標準スク...
CDレビュー

Simon Phillips – Protocol 6(2026)

来月(2026年7月)早々に来日して Bluenote Tokyo でライブを行う予定なので、やや慌てて新譜をレビュー。今や貴重な存在となった Jazz Rock Fusion の御本尊・守り神・生き神様・大明神的な Simon Phill...
Motorcycle

R1300RS – Powerbronze Rear Hugger の取り付け

購入動機R1300RS(2025)に乗り換えてから、少し気になるポイントがあった。それは後方への泥はね・・・。そう、雨中走行や雨上がりの林道走行等の際に、後ろを走るお仲間から「うわーっ」と声が上がるほど盛大に泥を跳ね上げてくれるのだ。予め後...
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R1300RS – Evotech Performance Radiator Guard 装着

5月連休のロングツー(九州&四国)から帰ってきて、5月末のSSTR2026に行く間に、丁度愛車R1300RSの走行距離が10,000kmを超えたのでさくっと10,000km点検にディーラー預け。で、愛車が戻ってきたタイミングに、前月注文して...
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WunderLINQとAndroid16

スマホ(OPPO Reno 11 A)にOS更新が降ってきたのでアップデートしてみた。ColorOS16、つまりAndroid16になったよ。操作等に大きな変更は無いのだけど、WunderLINQとの相性面の細かいところで困った問題が生じて...