Jeff Berlin

CDレビュー

Jeff Berlin – Pump It! (1986)

Jeff Berlin のレビューを続ける。この後リリースの時間軸通りに進めるかどうかは未定。今回はソロ2作目の Pump It! を取り上げるのだが、リリース当時、僕は下手くそな Fusion バンド(もちろんアマチュア)の...
CDレビュー

Jeff Berlin & Vox Humana – Champion(1985)

先日 Boston T Party のレビューを書いた後、色々と思うところがあって、Jeff Berlin の諸作(ソロもゲスト参加も含めて)を時間軸を遡って聴き返していた。なぜかこれまでに彼のソロ作を全くレビューしていないこ...
CDレビュー

Chambers, Berlin, Fiuczynski and Lavitz – Boston T Party(2006)

ぼーっと生きていたらBlog更新を1ヶ月近くしていなかった。過去に何度かレビューを書こうか書くまいか迷ってきた作品を今こそレビューしようぞ。(広くオススメできかねるアルバムなので迷ってきたのだが、考えてみればこのBlogで紹介...
CDレビュー

Bruford – Feels Good To Me(1978)

先に One of a Kind(1979) の方を以前レビューしてしまったが、その前年にソロ名義でリリースされたのが本作。次作とほぼ同じメンバーだが紹介しよう。Bill Bruford(ds, perc) / Jeff Berl...
CDレビュー

Allan Holdsworth – Road Games(1983)

前作 I.O.U.(1982) で一部マニアには知られるところになったものの、まだまだ「知る人ぞ知る」存在だった先生が、そこらの普通のロック少年達に広く知られるきっかけとなった作品。 先生を心から敬愛していた Edward Van...
CDレビュー

Bruford – One of a Kind(1979)

Yes、King Crimson、Gong、National Health、UK と、Prog Rock 及び Canterbury Music の王道ど真ん中を歩んできた最重要人物の一人 Bill Bruford。本アルバムは、...
CDレビュー

Henderson, Berlin, Chambers – HBC(2012)

Scott Henderson(g), Jeff Berlin(b), Dennis Chambers(ds) の凄腕トリオによるプロジェクト。3人とも思い入れの深いプレーヤーなので、今回は曲紹介に至るまでが長いよ。 Sco...
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